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札幌市大倉山ジャンプ競技場

印刷用ページを表示する 掲載日:2016.10.15

1932年、60m級ジャンプ台「大倉シャンツェ」として開場し、改修を経て、1972年の札幌オリンピック冬季競技大会では90m級ジャンプ(現ラージヒル K点123m HS137m)の会場として使用されました。
毎年、FIS(国際スキー連盟)ワールドカップをはじめとする国際大会が数多く開催され、2007年には、アジアで初開催となったFISノルディックスキー世界選手権札幌大会の会場となりました。また、ナイタージャンプ大会や、サマージャンプ大会なども開催されています。
ジャンプ台の頂上部にあるラウンジと展望台からは、標高300mの地から札幌市内の眺望を楽しむことができます。また、2000年には展示や体験コーナーを備える「ウィンタースポーツミュージアム」が完成しました。

住所

札幌市中央区宮の森1274ほか

交通アクセス

競技開催時は、札幌市営地下鉄東西線「円山公園」駅よりシャトルバス(無料)【円山動物園正門前経由】を運行します。
時刻表などの詳細は、下記よりご確認ください。

2017冬季アジア札幌大会 シャトルバス情報 [PDFファイル/1.14MB]

円山公園第一駐車場に駐車可能(無料・台数に限りがありますのでお早めにお越しください)。
なお、競技場へは円山動物園正門前からのシャトルバス(無料)をご利用ください。
・2月24日(金)・25日(土)15:00から20:00(駐車場入口にて駐車券を配布します。配布時間:15:00から17:15)

■その他のアクセス方法
札幌市営地下鉄東西線「円山公園」駅からJRバス円14番「大倉山競技場入口」下車 徒歩10分

※会場には駐車場がございませんので、公共交通機関やシャトルバスをご利用ください。

URL

大倉山ジャンプ競技場

開催競技

ジャンプ

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